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ヤン=ヨーステンに関係する地名とは
◆ヤン=ヨーステンの邸宅跡の現在の地名は何か。

1600年,オランダ船リーフデ号が豊後(今の大分県)に漂着し,徳川家康〔1542〜1616〕が、その乗組員オランダ人ヤン=ヨーステン,イギリス人ウィリアム=アダムズを自分の外交顧問とした。ヤン=ヨーステンは家康の信任をえて邸宅をあたえられた。その場所の地名は、彼の名、ヨーステンがなまって出来たものであるという。それはどれか。


ア)八重洲    イ)横須賀   ウ)弥生町   エ)八潮


☆正解は、コメント欄にあります。


JUGEMテーマ:歴史

| 日本史:江戸時代 | 09:49 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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コメント
正解:ア)

ヨーステンは、江戸城の近くに邸宅を与えられている。その場所の地名は、ヨーステンの日本名の耶揚子(やようす)がなまって八重洲になったといわれる。東京駅八重洲口で馴染み深い。彼は、オランダと日本の交易に尽力、朱印船貿易家としても活動したが、バタビアから日本への帰途、難破して死亡した
| 正解 | 2009/06/20 10:01 AM |
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